馬名あてクイズのページへ 重賞勝馬情報ページへ 先週の勝馬情報ページへ

新着情報

2018/3/22new
「協会だより」を更新しました。
2018/3/9new
「夢を追って」を更新しました。
2018/3/1
「夢を追って」を更新しました。
2018/2/8
「会報」2018年冬号を掲載しました。
2018/2/2
「夢を追って」を更新しました。
2017/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/11/24
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/11/17
「協会だより」を更新しました。
2017/10/13
「協会だより」を更新しました。
2017/9/14
「協会だより」を更新しました。
2017/9/1
フォトコンテスト開催中!詳細はこちら
2017/8/23
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/8/23
「会報」2017年夏号を掲載しました。
2017/6/13
「協会だより」を更新しました。
2017/6/6
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/1/10
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/1/4
「夢を追って」を更新しました。
2017/1/4
「ごあいさつ」を更新しました。
2016/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2016/11/4
「協会だより」を更新しました。
2016/9/14
「協会だより」を更新しました。
2016/6/15
「新潟歳時記」を更新しました。
2016/6/15
「協会だより」を更新しました。
2015/12/7
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2015/11/5
「協会だより」を更新しました。
2015/10/9
「協会だより」を更新しました。
2014/11/4
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2014/11/4
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/8/5
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/6/13
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/4/21
「夢を追って」を更新しました。

新潟の風景写真コンテスト受賞者発表!

今週の注目馬Attention horse

次回の情報は6/1 に公開します。
 グリーンファーム

ディアブライド 5月26日(土)

京都4R 3歳未勝利 芝1600

前走から中2週ということでウッド4ハロンからサッと流して52・6-39・0- 12・2秒。軽さ十分のフットワークで走れる状態をキープできている。休み明けの前走では課題のゲートをクリアしてスムーズに流れに乗る競馬ができたのが何より。直線では外に出してゴール前で上位馬に迫る脚を見せており、叩き2戦目でV有望。

飯塚 知一

シャドウブリランテ 5月26日(土)

京都8R 4歳上500万下 芝2200

4月中旬から丹念に乗り込まれ、今週はウッド5ハロン68・7-52・9-38・2-11・7秒を計時。ダービー出走馬に遅れを取ったが、最後までしっかり喰らいついて内容十分。態勢はほぼ整った印象。昇級後も確実に上位争いに加われているように現級はいつでも勝ち上がれる力量馬。自在性を生かして勝ち得戦をモノにする。

猪熊 広次

イーグルバローズ 5月26日(土)

東京9R 富嶽賞 ダ1400

太め残りの初戦こそ敗れたが、未勝利戦で大差勝ちを飾ると続く500万戦でもラスト2ハロン11秒8→12秒0で後続を5馬身も突き放す大楽勝。昇級でも壁はなかろう。1週前にウッド5ハロン66・2-36・5-12・6秒と熱気満々の併せ馬を消化し、今週は単走で52・0-38・2-13・1秒。仕上がり状態も申し分ない。

G1レーシング

バイマイサイド 5月27日(日)

京都3R 3歳未勝利 芝2400

ウッド4ハロンから馬なりで55・6-40・2-12・6秒。軽めの調整内容だが、順調に使われていての新潟遠征明け。気配落ちも感じさせず体調面に不安はない。前走は直線で内へ外へと何度も進路を切り替える大きなロスがあって実にもったいない内容の2着。立ち回りのうまさを生かせる長距離戦なら待望の初勝利をゲットできる。

サトミホースカンパニー

サトノブレイズ 5月27日(日)

東京3R 3歳未勝利 ダ1300

昨秋以来の再入厩での調整となったが、ひと追い毎に確実に動きが良化。先週はウッド5ハロン68・7-52・8-38・8-13・1秒で併走馬を0秒9も置き去りに。今週も4ハロンから52・9-38・5-12・5秒で手応え優勢のまま既勝馬相手に先着を果たす抜群の動きを見せている。現レベルならいきなりの好走があり得る。

社台レースホース

リチュアルローズ  5月27日(日)

東京7R 4歳上500万下 ダ1400

帰厩後は順調に乗り込まれてウッドで計3本の時計をマーク。単走でウッド5ハロン68・4-53・4-38.9-13・0秒と数字自体は目立たないが、この馬としては十分な調整内容だ。左回りに実績がない点が懸念材料だが、前走では久々にこの馬らしい末脚を繰り出して4着と復調気配たっぷり。展開向けば上位進出の可能性も十分。

猪熊広次

ブライトバローズ 5月27日(日)

東京12R 目黒記念 芝2500

1週前に併せ馬でビッシリ追われ、今週は単走で4ハロンから52・2-37・5-12・7秒を余力十分にマーク。休み明けが不安と映らない仕上がり状態だ。現在の長距離界は1600万戦1着→即通用がトレンドとも言える流れ。昨秋に重賞V馬パフォーマプロミスに先着を果たしている東京舞台でハンデ54キロならチャンスあり。

このページの先頭へ