重賞レースイメージ 第23回読売サンケイスポーツ賞フローラステークス(GⅡ) 第49回読売マイラーズカップ(GⅡ)
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新着情報

2018/3/22new
「協会だより」を更新しました。
2018/3/9new
「夢を追って」を更新しました。
2018/3/1
「夢を追って」を更新しました。
2018/2/8
「会報」2018年冬号を掲載しました。
2018/2/2
「夢を追って」を更新しました。
2017/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/11/24
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/11/17
「協会だより」を更新しました。
2017/10/13
「協会だより」を更新しました。
2017/9/14
「協会だより」を更新しました。
2017/9/1
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2017/8/23
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/8/23
「会報」2017年夏号を掲載しました。
2017/6/13
「協会だより」を更新しました。
2017/6/6
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/1/10
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/1/4
「夢を追って」を更新しました。
2017/1/4
「ごあいさつ」を更新しました。
2016/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2016/11/4
「協会だより」を更新しました。
2016/9/14
「協会だより」を更新しました。
2016/6/15
「新潟歳時記」を更新しました。
2016/6/15
「協会だより」を更新しました。
2015/12/7
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2015/11/5
「協会だより」を更新しました。
2015/10/9
「協会だより」を更新しました。
2014/11/4
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2014/11/4
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/8/5
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/6/13
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/4/21
「夢を追って」を更新しました。

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今週の注目馬Attention horse

次回の情報は4/27に公開します。
グリーンファーム

トラベリング 4月21日(土)

京都6R 3歳500万下 ダ1200

中1週となるため坂路で4ハロン56・5-40・7-26・2-12・9秒と微調整だが、前回同様のきっちり馬体を保って脚さばきもスムーズ。力を出せる状態にある。その前走はテンに控え気味に運んだが、二の脚がつき過ぎてペースが速くなり1200通過1分10秒0を記録したので失速も仕方なし。距離短縮で巻き返せる。

社台レースホース

ディヴァインハイツ 4月21日(土)

京都7R 4歳上500万下 芝1600

坂路で4ハロン55・4-40・1-26・2-13・0秒と目立ったアクションはなかったが、大きな馬体減もなく前走時と変わらぬ気配をキープできている。その前回はプラス26キロだったが太くなったと言うよりは休養効果でトモがしっかりとした印象。速いペース、速い決着時計にもしっかり対応できており現級上位の力量がある。

三田昌宏

オールマンリバー 4月21日(土)

東京11R オアシスS ダ1600

先週にしっかり追われてウッド6ハロン80・6秒をマーク。今週は坂路で4ハロン53・9-39・1-25・8-12・8秒を馬なりで計時と調整過程は至って順調だ。過去の東京マイル6戦ですべて1分35~36秒台走破と安定感抜群、かつ適性の高さを感じさせるレース内容。近2戦も着順ほどは離されておらず好戦の期待は十分。

GⅠレーシング

ラカージェ 4月22日(日)

東京3R 3歳未勝利 芝1600

ウッド5ハロンから68・7-52・5-38・0-13・2秒で馬なり併入。直線をテンポいいフットワークで駆け抜け、休み明けを叩かれた効果が十分に見込めそう。前回は2角で外の馬にどんどん入って来られて中団後ろめとなってしまったが、直線では最後までしっかり差を詰めて3着と実力は証明。開幕馬場も歓迎タイプで勝機到来。

田畑利彦

エンパイアミライ 4月22日(日)

京都5R 3歳500万下 ダ1800

中1週でも坂路で4ハロン53・3-38・4-24・8-12・3秒とラスト好伸。元気いっぱいで前回時よりも動きがピリッとしてきた印象。前回は休み明けの影響かテンからズブい面を見せていたが、手応え以上にしっかり脚を使って勝ち馬と激しい叩き合いを演じてのアタマ差2着。走破時計も上々で再度の首位争いが期待できる。

サトミホースカンパニー

サトノキングダム 4月22日(日)

東京7R 4歳上500万下 芝2000

15日にウッド5ハロン71・9秒をマークし、最終追いは6ハロンから86・1-71・1-54・7-39・6-12・7秒と丹念に乗り込まれており体調は安定している。前回は3角からの動き出しで一旦先頭も、結果的には早仕掛けの格好。本来はじっくり脚をタメる競馬もできるタイプだけに東京の良馬場で実力発揮の期待が高まる。

サトミホースカンパニー

サトノワルキューレ 4月22日(日)

東京11R フローラS 芝2000

ウッド、坂路併用で順調に乗り込まれ、今週は坂路で4ハロン53・2-38.0-24・7-12・6秒。重い馬場状態でもフットワークがまったく乱れない体幹しっかりの走法が目を引いた。エンジンの掛かりが遅いが、ゆきやなぎ賞でもラスト3ハロン11秒5→11秒1→11秒8を差し切っており直線長い東京なら実力発揮に支障なし。

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