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新着情報

2018/11/30new
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2018/11/30new
「協会だより」を更新しました。
2018/11/15
「会報」2018年夏号を掲載しました。
2018/3/22
「協会だより」を更新しました。
2018/3/9
「夢を追って」を更新しました。
2018/3/1
「夢を追って」を更新しました。
2018/2/8
「会報」2018年冬号を掲載しました。
2018/2/2
「夢を追って」を更新しました。
2017/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/11/24
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/11/17
「協会だより」を更新しました。
2017/10/13
「協会だより」を更新しました。
2017/9/14
「協会だより」を更新しました。
2017/9/1
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2017/8/23
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/8/23
「会報」2017年夏号を掲載しました。
2017/6/13
「協会だより」を更新しました。
2017/6/6
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/1/10
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/1/4
「夢を追って」を更新しました。
2017/1/4
「ごあいさつ」を更新しました。
2016/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2016/11/4
「協会だより」を更新しました。
2016/9/14
「協会だより」を更新しました。
2016/6/15
「新潟歳時記」を更新しました。
2016/6/15
「協会だより」を更新しました。
2015/12/7
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2015/11/5
「協会だより」を更新しました。
2015/10/9
「協会だより」を更新しました。
2014/11/4
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2014/11/4
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/8/5
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/6/13
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/4/21
「夢を追って」を更新しました。

今週の注目馬Attention horse

次回の情報は3/29日 です。
GⅠレーシング

テメノス 3月23日(土)

中京4R 3歳未勝利 芝2000

中1週での出走となるが、ウッド6ハロンから86・7-70・3-54・3-40・2-12・4秒を馬なり計時。疲労を心配する必要ない元気一杯の姿を見せている。スタートに課題を残すが牡馬相手に2戦連続で上がり最速マークと確かな脚力を披露。前走では内へ外へと進路を切り替えながらの2着で牝馬限定ならV有力。

村木 隆

ルッジェーロ 3月23日(土)

中山10R 春風S ダ1200

坂路4ハロン52・2-38・7-25・4-12・8秒で馬なり先着。前走後も順調に乗り込め近走の好状態をキープしている。その前走はゴール前で大ドンデン返しとなるハイペースに結果、乗り過ぎた印象で、直線では外から寄られて進路を確保できずに消化不良の10着。実力を発揮できなかったのは明白で巻き返し必至。

社台レースホース

スクエアフォールド 3月23日(土)

中京12R 熊野特別 芝2200

美浦での追い切り本数は少ないが、坂路で4ハロン54・7-39・3-24・9-12・0秒とラスト鋭伸の好フィニッシュ。相性いい舞台の一戦に向け、態勢はきっちり整っている。前々走ではメンバー最速上がりをマークし、前走でもトップハンデを背負いながらの0秒4差と中京コースでは末脚堅実。定量戦でチャンス十分。

平田 修

カッチョエペペ 3月24日(日)

中山1R 3歳未勝利 ダ1200

この中間は強い稽古こそなかったが、坂路で順調に乗り込まれて今週は4ハロン55・2-39・2-25・6-13・0秒。ふっくら馬体を維持でき体調面に不安はない。前走は外から突かれ気味となったがマイペースに徹した先行策。勝ち馬に早めにかわされてからも粘り腰を発揮する好内容だった。相手にも恵まれて勝機到来。

社台レースホース

セントレオナード 3月24日(日)

中京4R 3歳未勝利 芝2000

ウッド5ハロンから追走内で先着を果たし、69・9-54・7-39・2-12・6秒をマーク。直線では数字以上に俊敏さにあふれる動きを見せ、いい意味で体調は安定している。やや勝ち運に恵まれない印象も一戦毎に競馬の形ができてきて2戦連続で上がり1位と十分な勝ち上がり能力を証明。直線長いコースで再度、好勝負。

里見 治

サトノフォース 3月24日(日)

中山6R 3歳500万下 芝1800

坂路で4ハロン56・0-40・4-25・8-12・6秒と藤沢和厩舎らしく地味な時計だが、きっちり馬体と軽快なフットワークを誇示して絶好気配を漂わせている。一戦毎に競馬を覚え、前走ではようやく流れに乗る競馬。4角でジンワリと上昇すると、直線では後続を突き放して能力の違いを示す圧勝劇。昇級でもV争いが必至。

GⅠレーシング

ダンサール 3月24日(日)

阪神9R 四国新聞杯 芝2000

1週前にウッド6ハロン80・3-64・9-37・3-12・9秒と負荷をかけられ、今週は馬なりで82・9-66・4-38・5-12・5秒と調整順調。実力を発揮できる態勢にある。前走はスタート後にどんどん前に入られ位置後方。道中もラップ急落と最悪の展開となってしまった。持ち味を生かしやすい内回り戦で反撃可能。

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