馬名あてクイズのページへ 重賞勝馬情報ページへ 先週の勝馬情報ページへ

新着情報

2019/3/27
<会員様へのお知らせ>
「令和2年度の東京競馬観戦会及び会員家族懇親会」は中止になりました。 詳しくは行事申し込みフォームでご確認ください。
2019/3/27
「会報」2019年春号を掲載しました。
2018/11/30
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2018/11/30
「協会だより」を更新しました。
2018/11/15
「会報」2018年夏号を掲載しました。
2018/3/22
「協会だより」を更新しました。
2018/3/9
「夢を追って」を更新しました。
2018/3/1
「夢を追って」を更新しました。
2018/2/8
「会報」2018年冬号を掲載しました。
2018/2/2
「夢を追って」を更新しました。
2017/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/11/24
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/11/17
「協会だより」を更新しました。
2017/10/13
「協会だより」を更新しました。
2017/9/14
「協会だより」を更新しました。
2017/9/1
フォトコンテスト開催中!詳細はこちら
2017/8/23
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/8/23
「会報」2017年夏号を掲載しました。
2017/6/13
「協会だより」を更新しました。
2017/6/6
「新潟歳時記」を更新しました。
2017/1/10
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2017/1/4
「夢を追って」を更新しました。
2017/1/4
「ごあいさつ」を更新しました。
2016/12/15
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2016/11/4
「協会だより」を更新しました。
2016/9/14
「協会だより」を更新しました。
2016/6/15
「新潟歳時記」を更新しました。
2016/6/15
「協会だより」を更新しました。
2015/12/7
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2015/11/5
「協会だより」を更新しました。
2015/10/9
「協会だより」を更新しました。
2014/11/4
「助成金・福祉活動」を更新しました。
2014/11/4
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/8/5
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/6/13
「協会だより 2014」を更新しました。
2014/4/21
「夢を追って」を更新しました。

特別座談会

今週の注目馬Attention horse

次回の情報は5/14です。
飯塚知一

シャドウモノリス 5月8日(土)

東京4R 3歳未勝利 ダ2100

3頭併せの真ん中でウッド5ハロン66・3-51・1-37・2-12・3秒と馬なりで上々時計をマーク。仕上がり合格に加え、初戦時よりも体質強化の印象を受ける仕上がり状態だ。その初戦は体つきに余裕があった影響かテンからリズムに乗れない追走状態だったが、直線ではジワジワと差を詰める脚を見せていた。距離延長、体調アップの実戦2度目なら変身可能。

石川達絵

サターン 5月8日(土)

中京9R 安城特別 芝2000

坂路で入念に乗り込まれ、最終追いは4ハロン55・4-39・9-25・5-12・7秒。稽古では目立たないタイプとしてはしっかり動けており、力発揮の態勢は整った印象だ。現クラスに上がって新馬以来の芝へと戻したが4,3着と連続好戦。思いのほかポジションが後ろめとなった前走でも4角大外回しで上がり最速マークと十分な走力を誇示。首位争いが望める。

佐野信幸

ジーマックス 5月8日(土)

新潟12R 五泉特別 ダ1800

ウッド5ハロンからの併せ馬で脚色優勢の好フィニッシュ。68・7-53・9-39・5-12・4秒とラスト好伸で休み明けをひと叩きされた効果が十二分に感じられる動きを見せている。前走は直線で外から寄られる不利があって5着に終わったが、行きっぷりがよく自分のスタイルの取り口ができていた点に好感を抱ける。動き良化の今回はV圏突入の期待ができる。

社台レースホース

シングマイハート 5月9日(日)

東京3R 3歳未勝利 芝2300

この中間も坂路、ウッドを駆使して負荷たっぷりの調整内容。今週も格上馬を追走して一杯に追われウッド5ハロン67・0-51・0-38・8-12・5秒と好調キープを印象付ける動きを披露した。前走は好位置をキープしてレースを進められたが、直線でポケットに入ってしまい追い出しを待たされるシーンがあった実にもったいない3着。再度の長丁場なら初V好機。

猪熊広次

ワールドバローズ 5月9日(日)

中京5R 3歳1勝クラス 芝1600

レース間隔は詰まっているが、坂路で4ハロン52・1-37・3-24・7-12・7秒を余力たっぷりにマーク。前走時の状態をきっちりとキープできている。その前走は重賞で一気に相手が強化されたが、自身の形を崩さずに積極的なレース運び。見せ場ある戦いができたのは1勝クラスを突破できる能力馬と認定できるものだった。初勝利を挙げた舞台で2勝目をゲット。

サトミホースカンパニー

サトノジヴェルニー 5月9日(日)

新潟7R 4歳上1勝クラス 芝1200

坂路で4ハロン52・7-38・1-24・9-12・8秒を計時。3週連続で52秒台をマークしてひと追い毎に動きも良化。太め感もない馬体作りで態勢はきっちり整っている。前走は3ハロン通過32秒4の超ハイペースで伸びを欠いたのも仕方なし。決して実力負けではない敗戦と片付けられる。昨夏、昨年暮れと開催最終週に好結果を残しており掘れる馬場も心配ない。

GⅠレーシング

ジェットモーション 5月9日(日)

中京9R 三方ヶ原S 芝2200

ウッド5ハロン68・3-52・4-38・3-11・9秒とラスト好伸。いつも通りの稽古時計をマークして、いい意味で体調は安定している。長欠明け2連勝で臨んだ京橋Sは5ハロン通過58秒8と今までに経験したことがなかったペース。これを追いかける形となって伸びを欠いたようだ。クラス2戦目、ペースが速くはならない顔ぶれの2200戦なら巻き返しが可能だ。

このページの先頭へ